横浜市内対応の建物解体工事

解体工事 内装スケルトン工事
原状回復工事
木造解体工事
鉄骨造解体工事
RC造解体工事
一般住宅、駐車場、アパート、マンション、工場、商業施設、公共施設など
建物解体工事 株式会社明徳建設

横浜市内の解体工事施工事例

【横浜市鶴見区】木造建物解体工事

木造2階建住宅 20坪の解体工事。工期が無かった為に、5日程度で工事完了致しました。 近隣様への配慮も忘れず、施工を迅速に行いノンクレームでしたので、お客様も喜んで頂けました。

建物解体工事 株式会社明徳建設
施工内容 木造建物解体工事
整地
施工期間 5営業日
現場所在地横浜市鶴見区

横浜市解体工事補助金

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お気軽にお問い合わせください

横浜市建築物不燃化推進事業補助

火災時の延焼リスクが高い「重点対策地域」での解体工事を支援する制度です。

横浜市建築物不燃化推進事業補助金 株式会社明徳建設
項目 横浜市 建築物不燃化推進事業
主な対象エリア 【エリア限定】
横浜市神奈川区・横浜市西区・横浜市中区・横浜市南区・横浜市保土ケ谷区・横浜市磯子区・横浜市金沢区などの一部地域
建物の築年数 昭和56年(1981年)5月31日以前の建築
建物の構造 木造、軽量鉄骨造など(老朽建築物)
主な受給条件 重点対策地域等にある古い建物
補助金額(最大) 150万円
特徴・併用 新築時の補助(最大150万円)とも併用可能

※上記は令和5年度時点の内容を含みます。予算や詳細条件は年度により変動するため、弊社にて最新状況を確認し、最適なプランをご提案いたします。

>>横浜市建築物不燃化推進事業補助金PDF

>>【2026年最新】横浜市の解体工事補助金ガイド|最大150万円を受け取る条件と申請のコツ

横浜市住宅除却補助制度(市内全域対象)

「不燃化推進地域」以外にお住まいの方でも、昭和56年以前の古い木造住宅を解体する場合、横浜市の「住宅除却補助制度」を利用できる可能性があります。倒壊の恐れがある建物を解体し、地域の安全を高めるための制度です。

項目 ② 横浜市 住宅除却補助制度
主な対象エリア 横浜市内全域
建物の築年数 昭和56年(1981年)5月31日以前の建築
建物の構造 木造(耐震性が不足しているもの)
主な受給条件 横浜市の耐震診断で「評点1.0未満」と診断された建物
補助金額(最大) 50 万円
特徴・併用 市が派遣する耐震診断士による無料診断が必須

※上記は令和5年度時点の内容を含みます。予算や詳細条件は年度により変動するため、弊社にて最新状況を確認し、最適なプランをご提案いたします。

>>横浜市住宅除却補助制度 | 横浜市HP

>>【2026年最新】横浜市の解体工事補助金ガイド|最大150万円を受け取る条件と申請のコツ

建物解体工事の流れ

ご相談はお気軽にお問い合わせください

045-410-6622

受付 9:30-17:30 平日 月曜〜金曜
1

お電話でお問い合わせ

2

現地調査

お問い合わせ後は、実際に伺う日時を決定した上で現地調査に行きます。
10分程度の立ち合いになります。

3

無料お見積り

調査内容を精査し追加費用が発生しそうな部分を洗い出し見積り書を作成します。

4

契約書の作成~ご契約

お見積りをご確認いただき、内容に問題がなく弊社に決めて頂けたら契約書の作成に入ります。
ご契約内容の確認をしていただき、署名とハンコを押して頂き契約成立。

5

各種届け出

お役所に工事内容など申請と同時に近隣挨拶を行います。
※工事内容により許可の日数が異なります。詳しくはお電話にて。

6

仮設工事

工事の入口です。近隣の方々に迷惑をかけることがないように
養生したり、職人さんの作業場所確保に足場を組んだりします。

7

本体工事

建設機械を使いメインの工事に入ります。安全第一で務めてます。

8

整地

デコボコの土地を綺麗な更地にします。

9

引渡し

契約書のお支払い条件で、お支払いして頂きます。
引き換えに取壊し証明書をお渡しします。

建物解体工事事業 株式会社明徳建設 アスベスト除去工事事業 株式会社明徳建設
総合解体業 | 建物解体工事 アスベスト除去工事 | 横浜 川崎

株式会社明徳建設

〒244-0802 神奈川県横浜市戸塚区平戸2-28-17
TEL 045-410-6622
FAX 045-410-6645


特定建設業 神奈川県知事許可 (特-7) 第74333号
産業廃棄物収集運搬業 許可番号01400216411