建物解体工事 株式会社明徳建設
建物解体工事事業 株式会社明徳建設 アスベスト除去工事事業 株式会社明徳建設
明徳建設の目指す明日

解体工事は未来環境をつくる第一歩

株式会社明徳建設は「明日の環境のための解体工事事業」を理念に掲げ、横浜を拠点に横浜市全域・川崎全域をはじめとした地域で幅広い解体工事を承っています。建物の大小を問わず対応し、アスベスト除去工事にも注力しております。法令を遵守した安心・安全な施工を徹底し、地域の皆さまの暮らしと環境を守ります。

創業21年、年間400棟に及ぶ解体工事実績が、私たちの信頼の証です。法人様の大規模施設から個人住宅まで、それぞれの建物に応じた最適な解体プランをご提案し、確かな技術で着実に施工を進めています。

明德建設は「次の世代に受け継げる環境を築く」企業でありたいと考えています。横浜・川崎での解体工事のご相談は、ぜひ私たち明徳建設にお任せください。

明德建設は「次の世代に受け継げる環境を築く」
COLUMN

解体工事専門家によるコラム

横浜・川崎での解体工事に役立つ情報を、地元業者の視点で分かりやすく解説します。

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明徳建設の建物解体工事

解体工事 内装スケルトン工事
原状回復工事
木造解体工事
鉄骨造解体工事
RC造解体工事
一般住宅、駐車場、アパート、マンション、工場、商業施設、公共施設など

解体工事施工事例

木造建物解体工事

木造2階建住宅 20坪の解体工事。工期が無かった為に、5日程度で工事完了致しました。 近隣様への配慮も忘れず、施工を迅速に行いノンクレームでしたので、お客様も喜んで頂けました。

建物解体工事 株式会社明徳建設
施工内容 木造建物解体工事
整地
施工期間 5営業日

軽量鉄骨造解体工事

軽量鉄骨造270坪 工場の火災現場の解体工事。火事現場は通常の解体現場よりも高額になります。原因の一つは燃えゴミの処分費が高いことです。そんな中お客様と二人三脚で市の制度を利用し安価でご提供が実現できました。

建物解体工事 株式会社明徳建設
施工内容 軽量鉄骨造解体工事
整地

鉄骨造解体工事

鉄骨造4階・3階1200坪 物流倉庫の解体工事。 規模が大きくなっていくほど、振動をゼロに抑えることは不可能な為、近隣様の配慮には特に気を使っております。この場合には、工事施工前は第三者機関に家屋調査を依頼しました。更地の段階でもう一度調査をしてもらい、近隣様の大切な住宅に傾きがないか、外壁、基礎にクラックが入っていないか、などの調査結果をご説明し工事完了となりました。

建物解体工事 株式会社明徳建設
施工内容 家屋調査
鉄骨造解体工事
整地工事
調査結果説明

横浜市の解体工事について

横浜市は18の行政区からなり、住宅密集地から商業地域、工業地域まで多様な環境が混在しています。解体工事では近隣住宅との距離や道路幅、アスベスト含有建材の有無など、現場ごとに異なる条件への対応力が求められます。

株式会社明徳建設は横浜市戸塚区に本社を構え、創業21年・年間400棟の解体工事を手がけてきました。木造住宅から鉄骨造の工場・倉庫、RC造のマンションまで、横浜市内のあらゆる建物に対応しています。

明徳建設が横浜市で選ばれる3つの理由

アスベスト対応
ワンストップ
2022年4月の法改正により、解体前のアスベスト事前調査が義務化されました。明徳建設は建築物石綿含有建材調査者の資格を社内で保有しており、調査・届出・除去・解体までを自社で一貫対応。中間マージンが発生せず、コスト・工期ともにお客様の負担を軽減します。
横浜市全域の
地域密着対応
戸塚区の本社を拠点に横浜市18区すべてに対応。道路事情や近隣環境を熟知しているため、搬入経路の確保から近隣挨拶までスムーズに進行します。川崎市全域も対応エリアです。
補助金活用の
サポート
横浜市では建築物不燃化推進事業補助(最大150万円)や住宅除却補助制度(最大50万円)など、解体費用を大幅に抑えられる補助金があります。明徳建設では補助金の申請要件の確認から申請までサポートいたします。

対応エリア

株式会社明徳建設は、横浜市全18区および川崎市全域で解体工事・アスベスト除去工事を承っています。各区の道路環境や住宅密集度を熟知した地元業者として、現場に最適な施工計画をご提案いたします。

よくある質問

横浜市の解体工事の費用相場はどのくらいですか?

横浜市の解体費用の目安は、木造で坪単価3〜5万円、鉄骨造で坪単価4〜7万円、RC造で坪単価6〜10万円です。30坪の木造住宅であれば150〜200万円程度が相場となります。ただし、アスベスト含有建材の有無や前面道路の幅、残置物の量などにより変動します。

▶ 詳しくは横浜の解体費用相場を完全解説をご覧ください。

横浜市で解体工事に使える補助金はありますか?

横浜市では主に2つの補助金制度が利用できます。建築物不燃化推進事業補助(最大150万円)と横浜市住宅除却補助制度(最大50万円)です。対象地域や建物の条件がありますので、事前にご確認ください。明徳建設では補助金の活用に関するご相談も承っております。

▶ 詳しくは横浜市の解体工事補助金ガイドをご覧ください。

アスベストが含まれている建物の解体はできますか?

はい、対応可能です。2022年4月の法改正により、解体工事前のアスベスト事前調査が義務化されています。明徳建設は建築物石綿含有建材調査者の資格を社内で保有しており、アスベスト調査から除去工事、建物解体までワンストップで対応いたします。調査会社と解体会社を別々に手配する必要がなく、費用と工期の両面でメリットがあります。

▶ 詳しくはアスベストを含む建物の解体工事費用をご覧ください。

解体工事の流れと期間はどのくらいですか?

一般的な木造住宅(30坪前後)の場合、現地調査からお見積もり提出まで約1週間、着工から更地完了まで約7〜10営業日が目安です。アスベスト除去工事が必要な場合は、別途1〜2週間の工期が加わります。大規模な鉄骨造・RC造の建物はさらに期間を要しますので、個別にお見積もりいたします。

▶ 詳しくは解体工事の流れと期間をご覧ください。

空き家を解体すると固定資産税は上がりますか?

建物を解体して更地にすると、住宅用地の特例(最大1/6減額)が適用されなくなるため、翌年の固定資産税が増額される場合があります。ただし、特定空家に指定されている場合はすでに特例が解除されている可能性があり、放置よりも解体した方が有利になるケースもあります。

▶ 詳しくは空き家解体と固定資産税をご覧ください。

相続した家(空き家)はどうすればいいですか?

横浜で相続した空き家は、「住み続ける」「賃貸・売却する」「解体して更地で活用・売却する」など選択肢が分かれます。築年数や立地、固定資産税の負担、解体補助金や3,000万円特別控除の使えるタイミングによって最適な判断が変わります。放置すると特定空家に指定され税負担が増えるリスクもあるため、早めに方針を決めることが大切です。

▶ 詳しくは相続した空き家をどうするか迷ったら|処分・解体の進め方をご覧ください。

解体工事の届出や手続きは何が必要ですか?

横浜市で延床80㎡以上の建物を解体する場合は建設リサイクル法の届出(着工7日前まで)、すべての解体工事でアスベスト事前調査の電子報告が必要です。さらに道路使用許可・特定建設作業届出など、現場条件により提出書類が変わります。明徳建設では各種届出を代行いたします。

▶ 詳しくは横浜市の解体工事に必要な届出・手続き一覧をご覧ください。

建物解体工事事業 株式会社明徳建設 アスベスト除去工事事業 株式会社明徳建設
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総合解体業 | 建物解体工事 アスベスト除去工事 | 横浜 川崎

株式会社明徳建設

〒244-0802 神奈川県横浜市戸塚区平戸2-28-17
TEL 045-410-6622
FAX 045-410-6645


特定建設業 神奈川県知事許可 (特-7) 第74333号
産業廃棄物収集運搬業 許可番号01400216411